はるひ– Author –
はるひ
訪問看護ステーション管理者。
かつては急性期病棟で、子供の熱で謝りながら早退する毎日に、心身ともにボロボロになった経験を持つママナースです。
「キャリアも育児も大切にしたい」と悩み抜いた末に、訪問看護の世界へ。
現在は管理者として、子育て中のナースが罪悪感なく、笑顔で働ける職場づくりに奮闘しています。🌿
「子供に『ごめんね』ではなく『おかえり』と言える働き方」を広めるために、現場のリアルな知恵をお届けします。✨
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看護師×夜勤
【実録】夜勤明けの吐き気や胃もたれが限界…トイレから出られない看護師が「人間らしい生活」を取り戻すまで
「また、込み上げてくる……」 夜勤明けのステーションで記録を書いている最中、急に襲ってくる吐き気。 空腹なはずなのに、なぜか重苦しい胃もたれ。 そして、キリキリと差し込むような胃痛。 家に着くなりトイレに駆け込み、冷たい床に座り込みながら 「私... -
看護師×夜勤
【限界】50代の夜勤は「命の削り合い」。更年期・不眠・親の介護…夜勤なしで年収を落とさない究極の選択肢
「あと何年、この不規則な生活を続けられますか?」 50代。 夜勤明けの朝、ナースステーションの鏡に映る自分の顔に驚くことはありませんか? 深くなったクマ、カサカサの肌。 家についても目は冴えているのに、体は泥のように重い。 2日経っても疲れが取... -
看護師
看護師パートの時給はいくら?地域・職場・経験別に徹底比較【2025年最新版】
「子育てが落ち着いたからパートで復帰したい」 「夜勤は無理だけど、収入はしっかり確保したい」 そんな理由からパート勤務を選ぶ看護師が増えています。 ただ、いざ求人を探すと── 「時給の相場がわからない」「訪問看護やクリニックってどのくらい稼げ... -
看護師×夜勤
夜勤がつらいママ看護師へ!子育てと両立するなら夜勤なしの選択肢を
出産後も看護師として働き続けたい、、、、 そう願って復帰したものの、「夜勤がつらい」「子どもと過ごす時間がない」と感じていませんか? 多くのママ看護師が直面するのが、仕事と育児の両立の難しさです。 夜勤中に子どもが熱を出してもすぐに帰れない... -
看護師×夜勤
夜勤がきつい看護師が「うつ」になる前に考えるべき働き方〜自分を守るための働き方改革を〜
夜勤は、看護師の仕事の中でも最も心身に負担がかかる勤務形態です。 不規則な生活リズム、睡眠不足、過酷な業務内容、責任の重さ──それらが積み重なり、 「もう限界かもしれない」と感じる人も少なくありません。 実際に、厚生労働省の調査でも看護職のメ... -
看護師×夜勤
夜勤がきついのに手当が少ない…看護師の不満と本当の解決策
「夜勤が本当にきついのに、手当が少なすぎる」 そう感じていませんか? 命を預かる責任、昼夜逆転の生活、睡眠不足…。 夜勤は看護師の中でもっとも負担の大きい業務のひとつです。 それにもかかわらず、手当の金額は他業種と比べても決して高くありません... -
看護師×夜勤
看護師は夜勤をやめたら給料が下がる?実際の収入シミュレーション
「夜勤をやめたいけど、給料が下がるのが怖い…」 そう感じていませんか? 夜勤は体力的にも精神的にも負担が大きい一方で、夜勤手当が給料を支える大きな要素になっています。 だからこそ、「夜勤をやめた=生活が苦しくなるのでは?」と不安を抱く看護師... -
看護師×夜勤
夜勤がきつい=給料のために我慢すべき? 看護師が後悔しない選択とは
「夜勤がきついけど、給料が下がるのが怖くて辞められない」 「夜勤手当があるから続けているけど、体がもう限界…」 そんな悩みを抱える看護師さんは非常に多いです。 夜勤は看護師の収入を支える大きな要素である一方で、心身への負担も大きく、年齢を重... -
看護師×夜勤
夜勤明けの「ゾンビ状態」は異常。体力が限界なナースが知るべき、身を削らない働き方
「夜勤明け、家に帰っても目が冴えて眠れない」 「体が鉛のように重くて、休みの日を寝て過ごすだけ」 「鏡を見ると、肌はボロボロで実年齢より老けて見える……」 夜勤をこなす看護師なら、誰もが一度は経験するこの「ゾンビ状態」。 「看護師だから仕方が... -
看護師×夜勤
夜勤がきつい看護師は本当に「向いていない」だけなのか?
看護師として働く中で、多くの人が必ず直面するのが「夜勤のつらさ」です。 生活リズムの乱れ、体力的な疲労、精神的な不安定さ…。 夜勤がきついと感じるたびに「自分は看護師に向いていないのでは?」と悩む人も少なくありません。 しかし結論から言うと...
